2011/07/06

音沙汰なしの理由

2週間くらい前から、なんだかお腹の調子がずっとおかしかった鉄子。






でも、まぁ、日常生活に支障をきたすほどではなかったので、




だましだましビオフェルミン、ミルミル、ヤクルトなんかを飲みながらやってきたわけですが、




日曜日の夜、限界キターーーっっっ!




明日は、1コマ 1.5時間(しかも午前、午後の2コマある)耐えなければならないというのに、




はっきり言って、




最悪のタイミングだ。








夜中じゅう1時間ごとに目が覚めるという状態で・・・・(すみません、汚くて(苦笑))




翌朝、会社の診療所に朝イチで駆け込んだが、9時にならないと診察しないという。




なぜ???






サマータイムなのに???






かなり切羽詰っているものの、お医者さんが来ていないんだから仕方がない。






結局9時に速攻駆け込みなおし、腸がおかしいと思っていたが、






胃を押されるとめちゃめちゃ痛い。






「とにかく、胃腸が弱ってるのと、その様子じゃ大分ウイルスとかも出ちゃっただろうから(苦笑)、


とりあえず、(下痢を)止めましょう」






と言われて、ビオフェルミン(追加〔笑))、胃薬と下痢を止める薬を処方してもらい、




速攻飲んだ鉄子。






で、問題の2コマですが・・・






診察の1時間後で、引き続きお腹は痛いし、




何も食べてないのに出るし(摩訶不思議。汚い・・・)、






薬が効いてるのかどうか不安でたまらず、







正直、もう脱落しておいて、あとはよろしく頼みますと言って帰りたかったが、









今回、いろいろあって、説明資料にチームの誰ひとり関わっていないため、








当然だれも代打として説明したがらないわけで・・・・。








でも、「万が一のときは、頼みますよ・・・・」 と上司に念押ししてスタート(笑)






で、午前は、






当初予定30分の説明を20分の巻きで説明し(笑)、




それを聞いてた上司が、






「あれは俺には無理だぞ、午後も耐えるんだ」






とか無茶苦茶言ってきたために、






午後にいたっては、やっぱりお腹が痛くて、嫌な汗かきながら






15分のハイスピードで説明するという、






もう、質問だってあったら後で受け付けます!






・・・・・くらいの空気がバンバン漂ってたんじゃないかって調子で・・・・(苦笑)








鉄子、本番弱いんじゃね?








何かとお腹が痛くなってしまう鉄子。










胃腸はね、鍛えられないからね・・・・










で、何とか修羅場の月曜日を乗り越えたわけですが、






火曜日も胃が思わずウッと声が出るほど痛くて、






下痢を止めたせいでウイルスが胃に集まっちゃってるんじゃ・・・・






と不安になり、自己判断で下痢止めをやめてみたが・・・・良くならず、






水曜日もやっぱり痛い。






胃薬も飲んでるのにどうして胃痛が治らないのか・・・・










そして、相変わらずお腹はゆるい・・・












でも、胃痛の原因がよーっくわかったのが、木曜日。










つづく。